近況報告
咲きましたね、この花が・・・
皆さんは、この写真の花をご存知でしょうか。我が家にもありますが、なかなか咲きません。日当たりのよいところでないと厳しいですね。花の名前は、「極楽鳥花」と言います。別名、「ストレリチア」とも言って、観葉植物です。パプアニューギニアに生息しています。「極楽鳥」に花の形が似ているから名づけられました。
桜、お久しぶりね
私は、知り合いの家に行きました。すると、黒の柴犬は上がるところのドアを開けてくれるのです。私の姿を見ても絶対に吠えません。しばらくすると、脇の下から顔を出して、私の手をなめ始めます。理解に悩む黒柴犬「さくら」です。飼い主にとっては、言葉は通じるようですね。家族と同じですね。よかったね。素敵な飼い主と一緒でね。
このことを花冷えというのですね
皆さん、お元気でしょうか?。今日で何日目の雨でしょうか?。気温も低いし、何もやる気が出ません。でも、ソメイヨシノの桜だけは、雨の中でもしっかりと満開に向かって咲いています。いすみ市の釈迦谷にあるソメイヨシノは、道の両側にトンネルをつくるようにして雨の中でも咲いていました。明日は、晴れそうですね。気温も低いし、今日みたいな日を「花冷え」というのでしょうか。5日から、市内の桜並木でライトアップが始まります。水面に映る桜は、最高です。
ハクレンの後は、モクレンです
すっかり春になりましたね。いろいろな花が開花して、春爛漫です。心もうきうきしてきます。我が家の庭には、知り合いからいただいた「モクレン」が咲きだしました。このモクレンの花は、とっても色が濃いです。よく見たら、カマキリの卵がついていました。「カマキリさん、いつになったら外に出てくるの?」と話しかけました。見つけるのが楽しみです。
三嶋神社の石でできた案内ができました
私が住んでいる布施地区には、「平広常ゆかりの三嶋神社」があり、今月3日に竣工式が行われ、きれいに完成しました。鳥居の傍には、立派な石で「広常ゆかりの杜三嶋神社」と刻まれています。機会があったら、お参りするのもいいですね。お待ちしています。
あっという間に、咲きました
我が家のソメイヨシノが、開花したと思ったら、あっという間にこんなに咲きました。暖かいと次から次へと咲きだすのですね。この苗木は、長女が中学校の卒業記念樹としていただいてきたものを祖父が植えたのです。こんなに根元が太く大きく育ちました。見上げると年月を感じますね。長女は、50歳ですものね。とっても懐かしいです。
あっ、白いタンポポだ
午前中、散歩をしていたら、白いタンポポがたくさん咲いているところを見つけました。黄色とは違って、とってもほれぼれとします。群生地になっているということは、種が周辺に飛んでいるということでしょうね。もっともっと増やしてね。
キンメダイが届きました
私が大好きな「キンメダイ」が3匹も届きました。ちょっと小ぶりでしたが、もちろん煮つけにしようと思っていたら、聞いたことのないレシピが紹介されたのです。「キンメダイのから揚げが美味しいよ。」と。思わず「えっ。」と叫んでしまいました。小ぶりなので、から揚げが美味しいと言いうことなのです。でもやっぱり私は、煮つけにしましたよ。ありがとう。美味しかったよ。この次にチャレンジをしますね。
我が家のソメイヨシノも開花しました
今日、東京のソメイヨシノが開花しました。我が家も開花したのです。ほら、この写真を見てね。つぼみも膨らんでいますので、毎日増えると思います。本当に春ですね。やっと春が来ました。心もルンルンですよ。
我が家のハクレンが咲きました
この暖かさで、春の花が咲きだしました。その一つに「ハクレン」があります。真っ白で大きめの花なので目立ちます。このハクレンは、我が家の庭で咲いています。あちらこちらでも咲き始めましたよ。春ですね。鶯の鳴き声やタンポポの花など、春を告げる花でにぎわう頃です。
こぶしの花が満開です
今日出かけたところで、こぶしの大木を見つけました。思わずシャッターを押したのです。かなりの年数がたっていると思います。ハクレンよりも花が小さくて可愛いです。
えっ、もう田植えが始まったのですか?
私は、午前中に用事があって国吉に出かけた帰り道のことでした。「あれっ、田植え機がでている。」と思ったのです。今頃は、種まきの時期ですが、でも、本当に田植えをしていたのです。車から降りて撮影をさせていただきました。我が家の田んぼも新田野ファームで作っていただいています。普通の農家よりやく1カ月ぐらい早く植え付けをします。いすみ米は、昔からご献上米で知られ、とっても美味しいです。このお米の品種は、「五百川」と言って極早生ですね。早く植え付けるということは、早く収穫することができるということです。今年の米価はどうなるのでしょうか?。この米は、7月には刈り取りが始まりますよ。
一宮町の玉前神社に行ってきました
私は、毎月「玉前神社」へ御朱印をいただきに行きます。毎月、ご朱印が違うのです。今日はそれだけではありませんでした。全く知らなかったのですがラッキーでした。今日は、「レイライン」のご朱印が出たのです。レイラインとは、真東を向いている玉前神社の「一の鳥居」は、春分と秋分の日に、九十九里の海から昇った太陽が鳥居を照らすことで有名です。駐車場もいっぱいで、ちょっと混雑していました。心がすっきりしました。
お久しぶりね、コロ
散歩をしていたら、近所の柴犬コロも散歩をしていたのです。ママと子どもが一緒でいいね。みんな仲良しだからだね。いつもだったら私のところに近づいてくるのですが、今日は違うところに集中ししていました。また、会おうね。コロ。
とっても、うっとりとする音色
あまりの天気のよさにつられて、散歩をしました。もう梅の花は終わってしまったのですが、1本だけピンク色の梅の花を見つけました。遅咲きなのでしょうね。すると、ちょっぴり遠いところから、「ホーホケキョ」という鳴き声が聞こえたのです。澄んだとっても奇麗な声でした。でも、鴬の姿を見ることはできません。鶯は、薄暗いところが大好きなのですからね。また、素敵な鳴き声を聞かせてね。
三人が揃いました
里山を歩いて出会うのは、キョンと時々年寄りとだけで、子供たちを見ることはありません。寂しいですね。私の知り合いの家では、子供が3人に増えました。今、二番目の女の子が元気です。三人そろってカメラのほうを向きました。さあ、撮るよ。いいな。こんな家庭がいいよね。大人だけだと寂しいよ。(許可をいいただいて掲載)
ラッパスイセンが咲きました
日本スイセンが終わったと思ったら、黄色いラッパスイセンが咲き始めました。春ですね。今年は、寒暖の差に体がついていけなくて苦労しました。これで暖かい日が続くのですかね。そう願いたいです。暖かい春が来てほしいです。
満開の梅の花
河津桜が満開を過ぎ、そろそろ散り始めるようになりました。すると、今は白梅の花が満開になりました。粉雪でも降ったようです。去年は梅の実が不作でした。この花の様子だと、たくさん収穫ができそうな気がします。6月が待ち遠しいです。
三人が揃いました
午前中、久しぶりに知り合いの家を訪ねました。長男・長女・次男が勢ぞろいしました。みんな身長が伸びてとっても元気でした。喧嘩をするわけでもなくみんな仲良しなのです。お爺ちゃんやお祖母ちゃんとも楽しく遊んでいました。三世代同居ですよ。とっても珍しいでしょ。私は生後5カ月の赤ちゃんを抱っこしたくなりました。ぽちゃぽちゃの皮膚と何とも言えない笑い顔は、ずっと見ていても飽きませんね。赤ちゃんに会える里山にしたいですね。可愛くて可愛くてたまりませんでした。
美味しかったよ
キンメダイをいただいたので、自分で捌いて煮つけにしました。スーパーで見たのですが、1匹の値段の高さにびっくりしました。とても高くて買えません。友達の漁師からいただいたのです。感謝しかありません。リフォーム中の我が家には、職人さんたちが4名仕事をしていました。昼食に「キンメダイの煮つけ」を出しました。皆さん、きれいに召し上がってくれましたよ。高級魚ですよね。私は大好きです。ご馳走様でした。上の黒っぽい魚は、「カサゴ」です。これも美味しかったです。
いいところですね、尾名浦海岸
この写真は、勝浦の旧道を走ると、この景色を見ることができます。私が大好きなスポットでもあるので、旧道を走って時々立ち寄ります。眼鏡岩が見える辺りが、「尾名浦海岸」と言います。とっても素敵でしょう。皆さんも探してみてね。
大きくなったよ、そら豆が・・・
去年のそら豆は、芽が出たときに「キョン」に食べられてしまって、人間の口には入りませんでした。今年も少し食べられたのですが、何とかたくさん育っています。東京にいる孫たちが大好きなので、送れそうな気がします。5月の下旬ごろかな。それまで待っててね。
河津桜も終わりかな
我が家の河津桜の木から、緑色の葉が出始めました。ピンク色の花が真っ盛りなのですが、峠は越えたようですね。ずっと、見る人たちを楽しませてくれた河津桜でした。ありがとう。来年また、会おうね。
我が家は、リフォーム中です
私の家は、現在、築65年ぐらい経つ家のリフォーム中です。去年の12月にやっと玄関周りが完成しました。今月に入り足場が組み立てられましたので、いよいよ2階の庇部分になっていきます。毎日、下から上を覗いているのですが、材木と組み立て方の美しさに、びっくりしています。この写真は、庇の角の部分です。大工さんに聞いたのです。「この庇は、なんという作り方なのか?」すると「日本霧除け」ということがわかりました。これがに日本建築の美なのですね。「なかなかこういう建て方をする人が少ないんだよ。」と言っていたのです。私は「なんで?」と聞きました。材料と手間がかかるんだという説明でした。ネットで調べてみたら、霧除けとは、玄関などの開口部の上に設置されている屋根をさします。メリットは、夏の直射日光の差し込みを防ぎ、涼しくなること。雨の吹き込み防止、窓や玄関の汚れが付きにくくなることです。建物を守るだけでなく、その美しさを引き立てる多様なデザインの可能性を広げてくれるのですね。このリフォームは、いすみ市新田野の「建築加曾利」さんにお願いしてています。奇麗にしてくれてありがとう。
久しぶりに行ってきました
この日は、とってもよい天気でした。つるしびなの展示を見てから、御宿町のラクダ像の近くまで行き、写真を撮ってきました。皆さんは、「月の砂漠」という動揺をご存知ですか?。この歌は、ここ御宿町を舞台に加藤まさをさんが作詞されたのです。加藤さんは、晩年、御宿町に住んでいてここで亡くなったのです。私が大好きな詩です。「月り砂漠を はるばると 旅のラクダが 行きました・・・」この写真を見て、皆さんも口ずさんでみてくださいね。
いすみ市三嶋神社の竣工祭
平安時代末期の坂東武者上総広常が創建したと伝えられ、老朽化のため再建を進めていた三嶋神社は、3月3日に竣工祭が執り行われました。当日は、強風と雨であいにくの天気でしたが、神社はたくさんの方たちのご寄付により立派にできました。私も参加をしましたが、よくここまで持ってこれたよなと考えれば考えるほど、涙が止まりませんでした。このご時世に、ここまで団結して出来上がったことは,すごいことだと思います。役員の皆さん、お疲れさまでした。そして、ご協力をいただいた方たちも、ありがとうございました。
えっ、戻ってきたの?
戻ってしまったと思っていたコハクチョウ。「えっ、帰ってきてくれたの?」10羽ほどしかいませんでしたが、元気よく餌を探していました。でも、翌日にはこの姿を確認することはありませんでした。さようなら。また、来年ね。
布施の千本桜
私が住んでいる布施地区の千本桜祭りが終わりました。ところがお祭りの期間中は河津桜が満開前だったので、今日は人の姿を見ることができました。少し緑の葉が出てきましたね。メジロがたくさん飛んできました。祭りは終わりましたが、ライトアップは行われています。ほら、こんなに咲いていますよ。
勝浦市「遠見岬神社」のライトアップ
勝浦市のビッグひな祭りが、久しぶりに盛大に開催されています。車も混雑していますね。会場は、たくさんあるのですが、その中の一つである「遠見岬神社」の階段は、感動しますよ。私は、午後5時から行われているライトアップに行ってきました。できれば午後6時過ぎに到着するのがベストだと思います。皆さんも行ってらっしゃい。
御宿町のつるしびな
勝浦市の隣に御宿町というところがあります。海がとっても奇麗なところです。そこでは、つるしびなをたくさん展示しています。メーン会場は、「月の砂漠記念館」です。すべて手作りです。毎月集まって研修会を開いているのです。販売もしていますよ。
勝浦市官軍塚の河津桜
河津桜が、そろそろ満開を迎えようとしています。この写真は、勝浦市官軍塚の河津桜です。少し、緑色の葉が出てきました。今が一番素晴らしい景色ですね。メジロがたくさん飛んでいました。でも、じっとしていないので、すぐにいなくなってしまいます。たくさんのカメラマンたちは、桜ではなくメジロの撮影をしていました。
御宿町でも、つるしびな祭りが始まりました
勝浦市といすみ市の間に、御宿町があります。奇麗な海で有名ですが、ここでは「つるしびな」がたくさん展示されています。縮緬の布ですべて手縫いで完成します。とっても時間がかかります。街の中を散歩しながら、商店に入れば、たくさんのつるしびなを見ることができます。「月の砂漠記念館」というところでは、会場いっぱいに展示されてています。また、購入することもできます。ぜひいらっしゃってくださいね。
素敵な御朱印でしょう
私は、御朱印を集めています。この神社のイベントのご朱印がとっても素敵なのです。全部で3枚購入してきました。しばらく見とれてしまいました。
遠見岬神社の階段でのお雛様の展示
この写真の遠見岬神社での展示は、ずっと前から有名ですね。頂上の石段までずっとボランティアの人たちによって展示されています。私たちでは確認できないところで、たくさんの人たちの努力があって、楽しませてくださっているのです。それを忘れてはいけませんね。ありがとうございます。午後5時からライトアップもされていますが、午後6時過ぎがいいかなと思います。
ひな祭りのイベントが始まりました
私は、勝浦のビッグひな祭りに行ってきました。5年間も中止していた「キュステ」でのお雛様の展示が復活しました。新聞記事によりますと、婦人部の人たちだけでなく中学生も一緒にお手伝いをしたということです。もともと広い会場なのですが全面、お雛様でいっぱいになり、そのスケールの大きさに感動しました。あと1週間は開催されていると思いますので、ぜひいらっしゃってくださいね。この写真は、キュステの会場です。
この海の色をみてください
奇麗でしょう。海の色が…。勝浦灯台の近くです。さくらを見てから、散策をするのもいいですね。大きく深呼吸すると、とってもリラックスできます。
さあ見つけよう、鴬色のメジロを
河津桜の写真撮影をしていたら、鴬色のメジロがたくさん飛んできました。カメラマンは、さくらを撮影するのではなく、メジロを望遠レンズで撮っていました。メジロはじっとしているわけではないので、難しいのです。諦めずにチャレンジをするしかありません。「わあー、撮れたよ撮れたよ。やったね。」皆さん、メジロの姿を確認できましたか?。見つられたら凄いですよ。すぐに飛んで行ってしまいます。大きいから見つけられそうですね。
ここは、どこかな?満開に近いです
私はちょっと用事があって勝浦市に行ってきました。国道ではなく旧道を走りました。理由は、河津桜の咲き具合いを見に行ったのです。随分、車が多いなと思ったら納得できました。ほら、こんなに咲いていたのです。場所は勝浦市の官軍塚です。もう7・8ぶぐらい咲いていました。すごく混んでいるわけではありませんので、ちょっとした穴場ですね。真っ青な海もきれいですよ。灯台も見えるし最高です。
食べたいから、頑張りました
昨日、同級生の漁師さんから、サザエをいただきました。いつもだったら大好きな「味噌漬け」にするのですが、どうしても「サザエのなめろう」を作りたくなりました。殻から生きた状態でサザエを取り出すので大変なのです。サザエのとがった殻を上にしてしばらく置きます。すると蓋があいてきます。そこを狙ってナイフを入れてくるっと回すのです。ゆっくりしていると蓋が閉まってしまいます。蓋を外してきれいに洗い、ひたすら細かくしていきます。これも大変なのです。大葉とショウガとねぎと味噌を入れて混ぜたら出来上がりです。コリっとする歯ごたえがたまりません。美味しかった。ありがとう。この寒さの中を海に行ったのね。美味しいものには、愛情がたっぷり入っているということですね。
昨日、ほっとする出来事があったよ
昨日、近くの郵便局まで宅急便を出しに行ったのです。会計が終わると、窓口の人が「どうぞ。」と言って、ハート形のチョコレートを2個くださったのです。「あっ、バレンタインね。」と思ったのですが、思いがけない人からのプレゼントだったのでびっくりしました。数日前から袋詰めをして、メッセージを入れたのね。家に帰って、すぐに袋から出していいただきました。こんなに美味しいチョコレートは食べたことがありませんでした。ちょっとした心遣いに感動したのです。ごちそうさまでした。ありがとう。私も小さな心遣いができるようにしたいです。
顔を出してくれたね
我が家の段々畑のほうを散歩しました。日が当たって暖かいね。「あれ、緑色の葉っぱが出ているね。」と言いながら近づきました。「えっ、フキノトウなの?。」今年初めて確認したのです。思わず、「いいこいいこ」をしてしまいました。春が近いのね。もちろん、フキノトウのてんぷらにしました。ちょっぴり苦みがあって美味しかったよ。
ほら、咲いたよ
皆さんは、この写真の花を知っていますか?。「フクジュソウ」ですね。我が家では、花壇にも植えてありますが、植木鉢にも植えてあります。今、鮮やかな黄色の花を咲かせています。私は、きれいな花なのですが、触ることはしません。理由は毒があるからです。5つ花を咲かせていますが、もう少し増えてくれることを願っています。もうすぐ春かな?。
海の色は奇麗だったのに、波は高かったね
今日は、用事があって勝浦に行ってきました。海沿いの国道を通ると、海の色がとっても魅力的でした。青でもないし緑でもないし、2色を混ぜたような色でした。でも、波がとても荒れていました。風が強かったですからね。この写真は。勝浦と御宿の境のところから、御宿の岩和田海岸を見た景色です。白波が立っているでしょう。とつても荒れていたのです。
早咲きの桜が満開でした
私は昨日、南房総市に行ってきました。早咲きの桜「元朝桜」を見に行ったのです。元旦の朝に咲くということから名前が付けられています。もう満開でした。そこには、メジロがたくさん集まっていました。やっぱり暖かいのですね。平日だったため、ゆったりと見ることができました。あと1週間ぐらいは大丈夫かな?。皆さんも行ってらっしゃい。青い空に青い海、そこに濃いピンクの桜ですからね。最高の景色でしたよ。
おはよう、コハクチョウさん
我が家の近くの田んぼには、毎朝、コハクチョウが飛んできます。時間は、その日によって違いますが、青空の中を飛び下りるところは、とっても写真映えするのです。毎日、同じ人が撮影に来ていますね。鳴きながらグループごとに飛び下りてきます。渡り鳥なので、そろそろ帰るのかなと思っています。
梅の花が咲きました
2月の半ばに入りました。ほら、梅の花がこんなに咲きました。春の足音が聞こえそうですね。今年は、春という言葉がなかなか聞かれません。だって、毎朝、霜と氷の世界から目覚めています。今日は、布団を天日干したので、湯たんぽを入れて寝れば、ポッカポカだと思います。
東京の新橋に行ってきました
私は、東京に行くのに特急ではなく、総武快速を利用して行ってきました。ところが、途中の線路沿線の火災で、電車がとっても遅れ、先の快速線に接続できなくて発車してしまい、鈍行でつないでつないで東京駅まで行くことになりました。私が東京に行くときは、必ず電車が止まったり遅延になったりするのです。翌日も山手線が止まっていました。時刻通り走るという考えではなくて、なにが起きるかわからないという考えも必要なのですね。さて、私の周囲では、「がん患者」がとっても多いのです。新橋に行ったのは、駅から徒歩5分のところに「烏森神社」があります。「がん封じ」で有名ですね。そこで、祈祷済みのお守りをいただきに行ったのです。みんなが健康でありますように。
これは、なにの卵かな?
珍しい卵が届きました。特にスプーンの上に載っている卵が珍しいのです。皆さん,なんだかわかりますか?。あまり食べていはいけないと言われることが多いです。理由は、カロリーが豊富なので「痛風」になるかもねと言われてしまいます。甘辛く煮るととっても美味しいです。正解は「マダコの卵」です。さて、マダコのどこに卵はあるのでしょうか?。頭の中ですよ。店頭で見つけることは難しいですね。残りの卵は、白子です。
また、明日ね
私が住んでいるいすみ市に、「コハクチョウ」が150羽ぐらい飛来してきています。我が家から徒歩で5分ぐらいのところです。朝は、グループごとに田んぼに下りてきます。夕方5時前後になると、首をあげガーガーと鳴き始め、飛び立つ方向に集まってきたら、そろそろ準備完了です。一斉には飛び立ちません。リーダーがいるらしいですね。だから、グループごとに飛び立っていきます。また、明日ね。
わあー、春かな?
私は、用事があっていすみ市の岬町に行ってきました。車を走らせていたら、この黄色のジュータンに、車を端に止めて写真を撮りました。これは、今、「なばな」の出荷が最盛期なのですが、収穫が終わってしまうと、このように花で楽しむのだそうです。一面、まっ黄黄。そこまで春が来ているのかな?。でもこの寒さと底冷えに参っている私です。春よ来い、早く来いと毎日言っているのですが、この寒波ではね。菜の花をみて、心を癒してね。
夕日の中を飛び立ったコハクチョウ
いすみ市の冬のスポット、「コハクチョウ」。今年は、はじめのころ「コウノトリ」が5年ぶりに飛来しましたが、帰ってしまってから、「コハクチョウ」がたくさん見られるようになりました。夕方5時ごろ、ガーガーと鳴き始め、首をまっすぐに上げて、飛び立つ方を向きます。こうなってくるともうすぐグループごとに飛び立っていくのです。山の稜線は、ちょっとオレンジ色に染まってきました。いいね。また明日飛んできてね。カメラマンも多くなってきました。
でっかい でっかい マダコ
私が住んでいるいすみ市の特産物といえば、イセエビがとっても有名です。でも、それだけではありませんよ。マダコだってちょうど水揚げされています。最近は、テレビのニュースで話題となっています「トラフグ」もたくさんとれるようになっています。毎週日曜日に開催されている「港の朝市」では、マダコがたくさん出回っていますね。我が家でも、昨日やっとマダコを手に入れることができました。まずやることは、マダコにたくさんの塩をふって、洗濯機の中に水を入れて、ひたすら洗うのです。これは、マダコのぬめりをとるためです。タコ漁は、たこつぼを使っていましたが、今は、横に細長い四角の入れ物を使います。餌はハマグリです。私は、1本ずつの足を冷凍保存しました。もうちょっとたったら、「タコのから揚げ」にするのです。これが絶品なのです。ネットで調べれば、だれでもできますよ。やってみてね。この写真は、生のマダコです。
干し芋づくり
私は一昨日、早朝から「干し芋づくり」をしました。この行事は、毎年のことになっています。東京に引っ越した孫たちが、我が家にいたときに、お芋を干しておくと、外遊びをしている孫たちが、よくつまみ食いをしていたのを思い出すからです。だから、自分が食べるために作るのではなく、東京に住んでいる孫たちに送るためです。あと1日干したら送れるよ。待っててね。
元気よく飛び立ったね
今、いすみ市のコハクチョウの飛来数がとっても増えて、カメラマンも増加傾向にあります。飛び下りる田んぼは、毎日変えています。飛んでくる時刻も飛び立つ時刻も、毎日違います。だからカメラマンは、早めに行ってずっと待つことになります。たった1枚の写真を撮るためには体力がいるのです。この写真は昨日撮影しました。飛来数が多かったので、とっても迫力がありました。首を持ちあげて、飛び立つ方向を見ます。ガーガーと鳴いて羽をバタバタさせると準備完了です。我が家から、徒歩で6分ぐらいのところですよ。
カツオとサザエ
やったあ。大好きなカツオとサザエが届きました。カツオはづけにしました。サザエは、茹でて味噌漬けにします。この頃、スーパーで地魚が販売されるようになりました。食べればとっても美味しい魚なのですが、販売までには至っていませんでした。カツオは、捌くのは超簡単です。一度見学すれば、だれでも捌けるようになりますよ。チャレンジするといいですね。
黄色い実は、なあに
今から8年位前に、食べたくて食べたくて私が植えた苗木が、こんなにたくさんの実をつけるようらなりました。霜が降りてきたので、実を落としています。この柑橘の名前は、高知県が産地として有名ですね。「ぶんたん」と言います。食べてみれば分かるのですが、とっても、酸っぱいのです。どうして甘みが出ないのかな?。私にはわからないのです。肥料だと思うのですが、いつごろどんな肥料を蒔くのかがわからないのです。調べてみますね。
最近の夕日
午後5時ごろになると、太陽が山の稜線に沈んでいきます。明日は、晴れそうだなと思ってずっと眺めています。とっても奇麗でしょう。そういう日の夜空の星は、きらきら輝いています。いまオリオン座がくっきりと見えますね。いすみ市の星空はとっても見応えがありますよ。私は、ベットに横になってカーテンを開けて見ています。最高です。
コハクチョウさん、いらっしゃい
最近、私が住んでいるいすみ市布施地区に、毎日、コハクチョウが飛来してきています。ただ、朝の飛び下りる時間帯がいろいろです。飛び立つ時間も、その日によってまちまちです。私は、夕日の中を飛び立つコハクチョウの撮影をしたいのですが、なかなかうまくいきません。毎日毎日通ってやっと撮影できたかなということになりそうです。しばらくチャレンジをしますね。コハクチョウさん、頑張りますからね。
毎日毎日、とってもさ寒いです
今朝の我が家の庭の前の田んぼです。霜が降りていて、氷も張っています。午前中まで、解けないのです。こんな朝がずっと続いています。さすがのキョンも気温が低い時間帯は、隠れていて姿を見せません。とにかく気温が低すぎます。ズボンの下にタイツを履いたことかがなかったのですが、我慢ができなくて着用しています。春よ来い。早く来い。本当に待っています。春を。
帰ってきたのね、やっぱり布施がいいのね
今年飛んできているコハクチョウは、毎日、飛び下りる田んぼが違っています。先日、雨が降ったので飛んでくるようになったのです。田んぼに水辺がないと下りてきません。数えてはいませんが、150羽ぐらいはいるかなと思います。私が住んでいるいすみ市布施地区に飛んできます。餌付けをしているわけではありません。自然のままです。大好きなのね。布施が・・・。
咲きましたね
我が家の近くの家では、この写真の花がたくさん咲いています。私は大好きです。名前をご存知でしょうか?「ロウバイ」と言います。12月から2月にかけて、蝋でできたような甘い香りの花を咲かせます。中国原産の樹木です。日本に入ってきたのは、江戸時代ごろだと言われています。雪中四友(せっちゅうしゆう)と呼ばれる雪の中で咲く4つの花の一つです。花言葉は、親が子供をいつくしむような深い愛情を意味する「慈愛」です。
長生郡一宮町にある玉前神社
私は昨日、千葉県長生郡一宮町にある「玉前神社」に行ってきました。もちろん、お参りもあるのですが、それだけではありません。私は御朱印を集めています。この神社は、毎月、御朱印が変わるのです。とっても素敵でしょう。1月らしい御朱印ですね。「みんなが健康で、楽しく生活できますように」とお願いしてきました。さらに、レイライン(ご来光の道)東の起点でも有名です。日の出の位置と玉前神社を結ぶ延長線上には、寒川神社・富士山山頂・七面山・竹生島・伊勢神宮の内宮が遷座したとされる元伊勢・皇大神社・大山の大神山神社・出雲大社が並びレイラインと呼ばれています。玉前神社はその東の起点であることから、関東屈指のパワースポットと言われています。
太東崎灯台に行ってきました
天気が良くて風もなかったので、ちょっと出かけてきました。ここは,太平洋が見られ、そこに流れ込むいすみ川も近くにあって、写真撮影には最高ですよ。もちろん、太東崎灯台もあります。近くの人がスマホのシャッターを押してくれました。親切な人がいらっしゃるのですね。ありがとうございました。
ブダイのレシピづくり
知り合いの漁師さんが、厄介者といわれている、この写真の「ブダイ」を届けてくれます。煮つけ・塩焼き・ハスととろけるチーズとのコラボなどで料理をしてきました。なぜ、厄介者と言われるかというと、魚のうろこがとっても大きくて飛び散り骨が太くてかたいので、捌くのに大変だからです。この写真でもわかるように、1匹で60センチぐらいあります。もちろん、私は自分で捌きますが、うろこはがしきという道具を使います。今日、時間が空いたので、新たなレシピづくりにチャレンジをしました。一つは「唐揚げ」です。もう一つは「竜田揚げ」です。これが、初めて食べたのですが、とっても美味しいのです。本当に美味しいのです。今夜のおかずができました。いくつになってもチャレンジを忘れてはいけないのですね。
仲良し兄妹
知り合いの家に行きました。10月に子供が一人増えて3人になりました。喧嘩をすることもなく、心の成長が伝わってきました。ということは、お兄ちゃんらしくなったりお姉ちゃんらしくなったりしていたからです。毎日、子供の声を聞いて生活できる家族の幸せが、私にとってはうらやましいです。素敵なお正月ね。本当に、里山に住んでいて、子供たちが外遊びをする声を聞くことはありません。これからどうなるのかな。(許可をいただいて掲載)
私は、お宮参りをしています
1月11日になりましたが、私は少しずつ神社参りをしています。7日に行った千葉県南房総市千倉町にある「高家神社」を紹介します。高家と書いて、「たかべ」と読みます。ここは、日本唯一料理の祖神をまつっています。夜は竹に穴をあけてライトアップをしています。とってもあることで有名な神社です。毎年、5月17日、10月17日、11月23日に高家神社境内で、包丁式の奉納が執り行われています。この様子は、テレビで放映されていますね。
天津神明宮に行ってきました
千葉県鴨川市天津というところの、「房総伊勢の宮・天津神明宮」に行ってきました。ここは、頼朝の妻・北条政子が安産を祈願し、二代将軍・頼家を出産したことでも知られています。周囲は木々に囲まれ、とっても静かなところです。私は鴨川に行った帰りにお参りをしています。次の御朱印も見てくださいね。とってもシンプルですが、味わいがありますね。
いすみ鉄道は、3月に復旧しそうです
ちょっと前に、いすみ鉄道の復旧記事が、新聞に載っていました。3月に大原と大多喜間が復旧すると書いてありました。さくらと菜の花のコラボの写真が撮れそうですね。早く春が来てほしいです。いすみ鉄道の走る姿を見たい人は多いでしょう。暖かくなる春まで、もうちょっと待っててね。
さくら、お留守番できたね
黒柴犬のさくらを飼っている人たちは、お出かけでした。でも、さくらは偉かったね。寂しかっただろうけど、一人ぼっちでお留守番ができたのね。さくらは、足で玄関の扉を開けてくれます。お利巧なんだよ。
富士山が見えたよ
洲崎神社の浜鳥居の中に富士山が見えたのです。地元の人に教えていただいただきました。ラッキーでした。富士山が見えますので拡大してね。夕日が入る時があるそうです。自然の魅力は、たくさんあるのですね。
初詣に行ってきました
今日は、1月8日です。新年から1週間が過ぎました。私は昨日千葉県の安房地区に向かって、初詣に行ってきました。5か所を回った一つを紹介します。この写真は、館山市洲崎の御手洗山に鎮座している「洲崎神社」です。御手洗山の頂上まで、階段を上っていきます。下の鳥居から頂上を見上げたら、足が前に出ません。理由がわかりますか?。階段がとっても急で、数がとっても多く,、上り切れるか不安になったのです。148段ですよ。でも引き返すことはできません。休み休み頑張りました。でも、この絶景を見て、頑張って上りきってよかったと思いました。最高でした。
日本スイセンの花が、どんどん咲き始めましたね
暖かい時間に散歩をしていると、いろいろな土手で、日本スイセンの花がたくさん花をつけてきました。近くを通ると、とっても素敵な香りが漂ってきますよ。スイセンとニラの葉は、似ていますから気を付けなくてはいけません。スイセンの葉には毒があるからね。イノシシやキョンは、頭がいいよね。絶対に食べませんよ。
あっ、キョンだ
キョン様,あけましておめでとうございます。新年になって初めてお会いしましたね。ずいぶん体が大きくなりましたね。新芽を探しているのでしょうが、寒いから見つからないよね。スイセンは毒があるから食べないもんね。柔らかい草が生えているから探してごらん。きっと見つかるよ。でも、野菜は食べないでね。
今日の日の入り
午後4時半ごろの、我が家の近くの日の入りです。太陽がだんだんと沈んでいくと、山の稜線がオレンジ色に染まっていきます。さて、今夜は、三大流星群の一つ「シブン座流星群」が見られます。北斗七星の近くの1等星のシリウスを見つけるといいですね。北東の方角かな?。午前2時ごろがよさそうです。チャレンジをしましょうかね。早く寝ますね。
勝浦灯台
今年は、とっても静かな新年で、晴天続きが続いていることもあって、心穏やかなお正月になりましたね。この写真は、勝浦の灯台です。私が小学校1年生の時の遠足で行った思い出の場所です。あの頃は、交通手段がなかったので、勝浦駅から徒歩で行ったことを覚えています。よく歩いたなあと考えてしまいます。灯台周辺の海は澄んでいて、きれいなのですよ。
初日の出
今年は、初日の出の写真撮影には、出かけませんでした。理由は、車の混雑で駐車場も見つからないからです。我が家の山の上の日の出を撮影しました。全国の皆さん、新年あけましておめでとうございます。皆さんが健康で、幸せな日々が送れることを願っています。ブログでお会いしましょうね。
赤ちゃんを抱っこしたよ
昨日、知り合いの家に行きました。生後2か月の男の子を抱っこしたよ。赤ちゃんの抱っこは、本当に久しぶりです。考えていたよりずっしりときました。いいな。肌触りが柔らかくて、いろいろな表情をするので楽しくなりますね。でも、ママやパパは、ずっと見ているのですから大変ですね。可愛かった。大満足です。(許可を得て掲載)
奇麗な外房の海
この写真は、勝浦の海です。天気も良かったのですが、海の色がとっても奇麗でした。地平線がどこまでも続いていて、思わず深呼吸をしたくなりますね。やっぱりもうすぐ新年ですから、なんとなくあわただしい気もします。あっ、海の中に鳥居があるのですね。
どこでも餅つきです
今日は、里山の餅つきがとっても多かったです。私は、今年とっても多忙で餅つきをやる時間がないと思って、やらないことにしました。餅つきは、前日にもち米を浸し、今日は朝から米を蒸してつき始めるのです。近所で、うすと杵でついていたので行ってきました。機械ではなくてうすと杵でついた餅は、つやがあっておいしそうでした。ちょっぴり体験をしてきました。来年は、頑張ってつきますからね。
青空に青い海
出かけたので、帰り道は海沿いを車で走ってきました。真っ青な空に真っ青な海は、心もルンルンになります。気持ちがいいですね。もちろん写真を撮りましたよ。ここは、勝浦灯台の近くの海外線です。とっても奇麗でした。私は、住んでいる里山も好きですが、海はもっと大好きです。用事がなくても撮影に出かけてしまいます。
今日は、南房総の千倉まで行ってきました
今日は、車で1時間半をかけて、千倉まで行ってきました。私は、ミカンが大好きですが、甘いだけのミカンはちょっと苦手です。甘みと酸味がほどよく混ざってミカンが大好きなのです。しかも、無農薬です。かつて、ミカン農家だった知り合いの家に、毎年、食べたいので自分で収穫に行きます。もちろん表面はワックスがかかっていないので、ざらざらしています。食べたらこの味です。忘れられない味なのです。一度食べた美味しい味は忘れません。美味しいよ。最高の味です。いま、野菜も果物も値段が高騰しています。自分で栽培するしかないですね。しばらく、ミカンは買いません。やったね。幸せです。もぎ取りを手伝ってくれて、ありがとう。大切にいただきます。
えっ、タンポポの花が・・・
全国の皆さん、朝晩の冷え込みが厳しい毎日が続いていますが、お元気でしょうか?。インフルエンザの流行が報道されていますが、気をつけましょうね。地区の周辺を散歩していたら、タンポポの花を見つけました。茎は伸びてないのですが、ほら、しっかりは花は咲いていました。しかも、小さな虫も近づいてきましたよ。春には程遠いのですが、頑張って花をつけたのですね。
三嶋神社の今の様子
三嶋神社の上棟式から21日が経ちました。今日、屋根を造っていました。三嶋神社について少し説明します。およそ、800年前に、源頼朝が平家打倒の兵をあげ、源氏を再興したことを祝し、静岡県三島市にある開拓の神で知られる三嶋大社より分霊を受け建てられたお社です。布施の三嶋神社は、上総権介広常公(平広常公)が鎌倉幕府の将軍たちが崇敬していた、静岡県の三嶋社から勧請したもので、1180年、鎌倉幕府樹立とともに三嶋神社が建てられたと言われています。平広常公とは、大河ドラマの「鎌倉殿の13人」を覚えていますか?その中の一人で有名な方ですね。布施の三嶋神社は、歴史のあるお社というわけです。
ほら、こんなに舞い降りたよ
この写真は、コハクチョウが舞い降りたところですが、全体が一気に舞い降りるわけではありません。いくつかのグループに分かれて飛んできます。観察していると、その中にリーダーがいますね。グループによって飛んでくる方向に違いがあります。夕方4時半ごろになると、グループごとになって飛び立ち、ねぐらに帰っていきます。また明日も飛んできてね。待っているよ。
コハクチョウさん、仲間が増えたね
我が家から、徒歩で10分ぐらいのところに、コハクチョウが飛来しています。現在60羽ぐらいに増えました。朝、8時から8時半ごろに、上空を旋回しながら水辺に舞い降りてきます。その時、「ガーガー」と鳴き声が聞こえます。今、氷が張っているのでその氷を割って降りますね。もしかするとアイスリンクを滑り降りるところが撮影できるかもしれないなと考えています。これからもっと増えそうな気がします。
ラジコングライダーの飛行場
我が家の近くに、ラジコングライダーができる飛行場があります。知り合いの人が飛ばしていたので行ってみました。20年ぐらいの経験があるそうです。世界中で大会があり参加しているようです。ものすごいスピードでいろんな飛び方を操作をすることでできるのですね。これは、スリルがあってはまるかもしれませんね。見ていて、とっても楽しかったです。
コハクチョウさん、戻ってきてくれたのね
私が住むいすみ市布施地区は、コハクチョウの飛来で有名です。自然のままで餌付けもしていません。数が増えてきました。今日は、50羽ぐらいになりました。コウノトリとコハクチョウが一緒にいるときもあります。午前8時ごろにグループになって飛んできます。上空を旋回しながら、低空飛行になって舞い降りるのです。水辺がないと降りてきませんね。また、明日ね。
近所のモミジさん、頑張っています
明日は、12月の20日です。我が家の近くの家では、真っ赤なモミジが、まだまだ頑張って楽しませてくれています。今年のモミジは、どこに行っても色鮮やかで見応えがありました。でも、下にはモミジのジュータンが敷き詰められていました。こんなに落ち葉になったのね。ここまで頑張ってくれましたね。また、来年ね。ありがとう。奇麗だったよ。
海っていいな
あまりの天気のよさに誘われて、車は、いすみ市の浪花海岸に向かっていました。私が大好きな「釣師海岸」があるのです。ここは、撮影スポットです。垂直に切り立った海岸線。昔は、トンネルをくぐって海岸まで降りられたのですが、今では、行くことができません。トンネルが崩れて通行止めになっています。だから、上から撮影していますが、先端には行かないほうがいいですね。海を見ていると、心がすっきりしてきます。
久々の訪問客
今日は、びっくり訪問客がありました。久しぶりだったのでうれしくてうれしくてたまりませんでした。大人だけの生活をしている私にとっては、別世界でした。お兄ちゃんは、ミカンが大好きです。妹は、イチゴが大好物です。あれ、第3子の弟は、家でお留守番をしているそうです。まだ、誕生して2ケ月ですからね。久しぶりに会ったので、身長も伸びました。言葉も歩き方もしっかりしているのです。私は、逆ですからね。足腰からまいってくるのです。でも、とっても元気をもらったのです。ありがとう。(許可をいただいて掲載)
まいったな、この寒さ
全国の皆さん、お元気でしょうか?。私は、ここ数日の朝の冷え込みにまいっています。庭の前の田んぼは、完全に氷が張っています。周辺では、霜も降りています。つまり、初霜・初氷になっています。夜の冷え込みが、かなり厳しいです。おかげで、毎晩、愛用の湯たんぽを足元に入れています。程よい温度で最高ですよ。
シクラメンのプレゼント
私の同級生は、毎年、素敵な素敵なシクラメンのプレゼントをしてくれるのです。とっても大きくて立派なシクラメンでしょう。人にプレゼントをするということは、できそうでできるものではありません。花を見て怒る人は、いません。心温まる花です。私も、そういう人間になりたいとと思っているのですが、なかなかか難しいのです。でも、見習います。みんなが喜んでくれるようなことをしたいです。
粟又の滝の紅葉
先日、大多喜町の粟又の滝の紅葉ウォッチングに出かけました。今年は、滝の水が多くて迫力がありました。モミジの赤がとっても鮮やかでした。ライトアップは、昨日で終了してしまいましたね。また来年の紅葉に出かけてみたいです。楽しませてくれてありがとう。
ブロッコリーが、大きくなったよ
去年のブロッコリーは、毎朝、青虫退治で始まりましたが、今年は、そんな悩みもありません。理由は、ずっとネットをかけていたからです。茎の真ん中から、緑色のブロッコリーの塊ができてきました。やったね。もう少したったら食べられそうです。ブロッコリーは、とっても美味しい野菜ですからね。無農薬・有機栽培の野菜は最高です。自分で世話をしている畑だからできる栽培ですね。贅沢なのかもしれません。
観音橋の上で、ハイ、いすみん
写真撮影の時に「はい、チーズ」と言いますが、いすみ市では、キャラクターのいすみんを呼ぶことが多いです。笑顔になりますね。養老渓谷の観音橋の上に立っていたところを、記念撮影したかったのですが、自分ではできなかったので、通りがかった若いお兄さんに頼みました。快くシャッターを押してくれました。にこっとした素敵な笑顔でカメラを渡してくれました。私は「ありがとう」と伝えました。そして、「どこから来たの?」と聞きました。」すると「千葉県の柏市からで2時間半かけてきました。」と説明してくれました。若い素敵なお兄さんの笑顔を忘れませんよ。ありがとう。今日は、最高の日でした。
薄紫のブロッコリー
たくさん植えたブロッコリーの苗に実が付き始めました。ネットをかけていたこともあり青虫の姿を見ることはありません。今年初めて植え付けた「薄紫のブロッコリー」の実が付き始めました。とっても奇麗な色です。でも、食べて本当においしいのですかね。少し心配になってきました。黄色も植えたのですが、まだ実をつけていません。楽しみやら不安やら複雑な心境です。
この黄色い花が咲いています
もうすぐ水仙の花が咲きだしますが、その前に、この写真の花が咲いていますね。皆さんは、名前をご存知ですか?。土手とかで見ますね。「ツワブキ」と言います。原産は、日本を含む東アジアで、常緑性の多年草です。秋から冬にかけて菊に似た黄色の花を咲かせます。花言葉は、「困難に負けない」「謙譲」「謙遜」「愛よ甦れ」です。花言葉の由来は、なるほどと思う節がありますね。ツワブキは、日陰に強く太陽が届かない場所でも、常緑の葉を茂らせて丈夫に育つことや、花が少なくなる冬に花を咲かせる姿が由来となっているようです。
40分の紅葉クルーズ
猪ノ川渓谷の紅葉クルーズは、約40分かけてゆっくりと遊覧するので、ゆったりと楽しむことができます。最近の冷え込みで色づいてきたのですね。全国でも有名な釣り場として知られ、湖周辺には、公園やキャンプ場もあります。亀山には、美肌効果や冷え性に効く黒湯の天然温泉もあるのです。
今日は、亀山ダムの紅葉ウォッチング
今日は、亀山ダムの紅葉クルーズに一人で出かけました。我が家から車で1時間です。8日でクルーズが終わるので、急に出かけることにしました。今年は。昨日の粟又の滝も同じなのですが、モミジの色が真っ赤で鮮やかな赤です。ここ1週間の冷え込みで、急に色づいたということです。このダムには、いくつかの橋があります。赤い橋と赤いモミジは、とっても見応えがありました。あと2日ですよ。皆さんも出かけてみてはいかがでしょうか。
養老渓谷の観音橋
粟又の滝とは反対方向に走ると、「出世観音」の方に行けます。川があってその上に赤い橋があります。「観音橋」といいます。数年前、この川が台風の雨で大洪水が発生して大変だったのです。近くの旅館も営業中止で再建をしたのですね。大変だったでしょう。よく頑張りました。お客さんが戻ってきますよ。応援をしていますからね。ライトアップ中です。